岡山市北区で歯科・歯医者をお探しなら

〒700-0977
岡山県岡山市北区問屋町 21-104 問屋町クリニックモール
JR山陽本線「北長瀬駅」南口より徒歩15分

診療時間
8:30~12:30 ◆★ ×
14:00~18:30 × ×

◆:月曜は手術(完全予約制)のみ対応
★:祝日がある週の月曜は通常診療する場合があります。
休診日:日曜、祝日

お電話でのご予約・お問合せはこちら

しろいは
086-259-4658

求人のお問合せはこちら

07-5754-8177

当院のむし歯治療

痛みの少ない治療を心がけています

痛みが苦手で歯科への受診をためらっていませんか? 私たちは、そんな患者さまをひとりでも多く救いたいという思いから、痛みの少ない治療を心がけています。

治療中の痛みを緩和するために麻酔を行いますが、その注射の痛みが苦手という方もいらっしゃいます。そこで、当院では麻酔の打ち方に工夫をしています。

表面麻酔

まず歯ぐきに塗るタイプの表面麻酔を使用します。歯ぐきの表面を麻痺させることで、麻酔注射の針が刺さる痛みをほとんど感じなくなります。

麻酔液の温度

麻酔液と体温の温度差は、刺激や痛みを誘発してしまいます。そのため、麻酔液を体温と同じくらいの温度に保つことで、痛みを軽減します。

注射針の細さ

注射針は、細ければ細いほど痛みを感じにくいものです。当院では極細の針を採用し、注射を打つときの痛みを最小限に抑えています。

電動式注射器

電動式の注射器は、麻酔液の注入速度を一定に保てるため、痛みを感じにくいというメリットがあります。

打つ際のテクニック

麻酔注射の針を刺す位置や、処置にかける時間にも配慮しています。より痛みを感じにくい注射の位置を見極め、麻酔がしっかりと効いてから治療を始めるようにしています。

こうした麻酔の工夫で、治療後の患者さまから「痛くなかった」とお声がけいただくこともあります。痛みが苦手な方も、お気軽にご相談ください。

なるべく歯を削らない「むし歯治療」

削った歯は脆くなりやすく、むし歯の再発リスクが高まります。歯を長持ちさせるためには、できる限り削らない方が良いのです。

当院はこうした考えから、むし歯の部分だけを削り、健康な歯の組織をできるだけ多く残す「MI治療(ミニマルインターベンション)」に取り組んでいます。

歯を削る際は、歯科用のルーペ「拡大鏡」を使い患部をしっかりと確認。健康な部分はなるべく削らないように配慮しています。また「う蝕検知液」という薬でむし歯の部分を見える化し、より削りやすくしています。

さらに削り過ぎの防止策として、MI治療用の極細のバー(歯を削る器具)や、エキスカベータという手用の器具も使用。大切な歯をお守りしつつ、治療による歯の削り過ぎを防ぎます。

患者さまの生まれ持った歯をなるべく長持ちさせたい…それが当院の思いです。そのために、なるべく削らない治療に取り組んでいます。

むし歯治療の流れ

むし歯の検査

検査器具やレントゲンで、むし歯の進行度合いを調べます。

治療計画の説明

むし歯がどんな状態なのかをご説明し、治療計画をご案内します。

むし歯の部分を取り除く

むし歯の病巣を取り除きます。歯の神経までむし歯が達している場合は、神経の治療も行います。

詰め物や被せ物を装着

むし歯の進行度合いや大きさに応じて、詰め物や被せ物を装着します。

再発予防

むし歯を再発させないために、定期検診や歯のクリーニングを受けることをおすすめします。

診療メニュー

麻酔を工夫し、なるべく痛みの少ない治療を実践。健康な歯をできる限り残すため、むし歯の部分だけを削る治療も行っています。

お子さまのむし歯ゼロを目指し、予防メニューを豊富に揃えています。トレーニングを積みながら楽しく治療を行います。

一人ひとりに合わせた予防プランを立案し、担当の歯科衛生士が、患者さまのお口の健康を継続して守ります。

痛みが少なく、より白い歯になれる特別なホワイトニング「ポリリン酸ホワイトニング」を採用しています。

診療時間

 
午前 ◆★ ×
午後 × ×

午前:8:30~12:30
午後:14:00~18:30

◆:月曜は手術(完全予約制)のみ対応
★:祝日がある週の月曜は通常診療する場合があります。
休診日:日曜、祝日

診療のお問合せはこちら

しろいは
086-259-4658

求人のお問合せはこちら

07-5754-8177

〒700-0977
岡山県岡山市北区問屋町 21-104 問屋町クリニックモール

JR山陽本線「北長瀬駅」南口より徒歩15分